伝わるプレゼン資料のデザイン<学会発表ポスター編>(実習)


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  1. 見やすい学会発表ポスターの作成方法
  2. 実際のポスターを例にした改善ポイント

内容

学会等のポスター発表において、伝えたい内容を相手に確実に伝えるためには、ポスターの見やすさがとても重要です。

見やすいポスターを作成できるようになるためには、基本的なデザインの知識に加えて、実際に自分で手を動かして作業をし、スキル(作成の仕方)を習得していく必要があります。

今回は、みなさん自身が持ち込んだポスターを、実際にブラッシュアップしていく実習形式のセミナーを実施しました!

講師は『伝わるデザインの基本 : よい資料を作るためのレイアウトのルール』の著者でもある、理学研究院の髙橋佑磨先生です。

アーカイブ動画

当日は講義と実習を行いました。 当日の資料ファイルを以下からダウンロードするができます。

当日の内容は、以下の動画をご視聴ください。
(講義00:00~30:44、フィードバック部分30:45~最後)

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動画の画像

ヘルプログイン方法がわからない

※過去に開催した伝わるプレゼン資料のデザインの「文字編」、「レイアウトと配色編」「図・表・グラフ編」の動画は以下のページからご覧いただけます。

文字編 https://alc.chiba-u.jp/eyr/2023/06/16/01design.html

レイアウト編 https://alc.chiba-u.jp/eyr/2023/10/25/01design.html

図・表・グラフ編 https://alc.chiba-u.jp/eyr/2023/12/27/01design.html

講師

髙橋 佑磨 先生 (理学研究院)
伝わるデザインの基本 : よい資料を作るためのレイアウトのルール』著者
※ご著書は図書館でも所蔵しています

過去の開催情報

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