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「はじめてのアカデミック・コミュニケーション」セミナー

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更新日

電球アイコンこのページでわかること

  1. 学会で他の参加者とコミュニケーションをとるべき理由
  2. 懇親会で他の参加者と話すきっかけを作る方法
  3. 学会でのコミュニケーションによく使われる英語表現

はじめに

大学院生になると、国際学会で発表を聞いたり、自分で発表したりする機会も出てくるかもしれません。学会では、発表をしたり聞いたりするだけでなく、他の参加者と交流する機会もあります。国際学会の懇親会(バンケットやレセプションなど)に参加し、英語で他の参加者と話すのは容易ではないかもしれませんが、他の参加者との交流で得られるものはたくさんあります。このセミナーでは、そうした交流に役立つ英語表現や、交流のきっかけをつかむ方法などについてお話します。

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ヘルプログイン方法がわからない

開催日時

講師

David Kipler氏(カクタス・コミュニケーションズ株式会社 学術出版トレーナー・コンサルタント)

英語、通訳なし

概要

英語プレゼンやライティング指導の経験豊富な講師による実習形式のセミナーです。 講演、実習は英語で行いますが、クリアで理解しやすく、リスニングが苦手な方でも大丈夫です。 海外の研究者との交流の仕方に悩んでいる方、国際会議等への参加を考えている方、ぜひご参加ください

対象

学内の大学院生を想定していますが、学部後期生や大学院生以外の方も参加できます(参加無料)。

申込方法

12月13日(金) までに以下の事項を明記のうえメールでお申込みください。【定員25名】

宛先:alc-info☆chiba-u.jp(☆は@に変えてください)
件名:「はじめてのアカデミック・コミュニケーション」申込
本文:(1)名前 (2)所属  (3) 職名(学部生・修士・博士・教職員)

※本セミナーは「会話実習」がメインのため、事前予約者優先です。【定員25名】
※申込が定員に満たない場合は、当日参加を先着順で受け付けます。
※本セミナーは収録を行い、後日、学内者のみが見ることのできるコンテンツとして公開する予定です。
公開にあたっては、個人が特定されないよう配慮いたしますが、実習形式のセミナーのため、一部映り込みが発生する可能性がございます。その点あらかじめご了承ください。

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