【萩庭植物標本データベース】サンリンソウ / Anemone stolonifera Maxim.
原著和名: サンリンサウ;科名: キンポウゲ科 = Ranunculaceae;採集地: 長野県 志賀高原〜岩菅山 (信濃 志賀高原〜岩菅山);採集日: 1983/5/28;採集者: 萩庭丈壽;整理番号: JH000111;国立科学博物館整理番号: TNS-VS-950111

【古医書コレクション】為朝の武威痘鬼神を退く図
家の門口に猛将の絵姿を貼付しておくと痘鬼が侵入して来ないので病気にならないという迷信からこのような絵が販売された。

【萩庭植物標本データベース】トモシリソウ / Cochlearia oblongifolia DC.
原著和名: トモシリサウ;科名: アブラナ科 = Cruciferae;採集地: 北海道;採集日: 1975/7/8;採集者: 萩庭丈壽;整理番号: JH002526;国立科学博物館整理番号: TNS-VS-952526;備考: 2021.06.01 採集地情報をマスキングしました

【町野家文書】[千葉大学所蔵町野家文書] 田畑反別改帳(吉田氏知行分)
宝暦六年三月吉祥日 差出人: 犢橋村名主久右衛門 組頭藤左衛門 外三 受取人: 川嶋元右衛門 形態: 横冊

【真菌・放線菌ギャラリー】Aspergillus flavus, SEM3
Conidia (分生子)

【工業デザイン集】ダイナミック・マイクロホンF-3B(ソニー)
知久篤「戦後日本デザインの軌跡 1953-2011 千葉からの挑戦」展 展示作品 出展: THE CORRUGATE SHED

【古医書コレクション】蔵志 (全) 乾之巻(山脇 東洋)
古医方の泰斗山脇東洋は、若い頃より人体解剖によって従来の五臓六腑説が正しいかどうか実際に検証したいと考え、京都所司代酒井讃岐守に申し出、刑死者の解剖が許され宝暦4年我国で最初の解剖が行なわれた。本書はそれを基にしたもので、人体解剖、観臓図志のはじまりでもある。

【萩庭植物標本データベース】エゾヘビイチゴ / Fragaria vesca L.
原著和名: エゾヘビイチゴ;科名: バラ科 = Rosaceae;採集地: 北海道 天塩郡 幌延町 問寒別 (北海道 天塩 幌延町 問寒別);採集者: 萩庭丈壽;整理番号: JH000500;国立科学博物館整理番号: TNS-VS-950500

【町野家文書】諸法度連印帳(村議定)
文久三年二月日 差出人・編著者: 犢橋村三給立会 形態: 冊

【工業デザイン集】7型白黒テレビ ''ステイタスJACK'' 7-77U(ソニー)
城臺一徳「戦後日本デザインの軌跡 1953-2045 千葉からの挑戦」展 展示作品

【真菌・放線菌ギャラリー】Aspergillus fischeri, microscopy
PDA, 25℃, 14Days (PDA, 25℃, 14日培養)

【古医書コレクション】流行麻疹けん(芳艶)
じゃんけん遊びで、はしかにかかった時の自己診断法、食べると良い物、食べてはいけない物が判り易くまとめられている。

【江戸・明治期園芸書コレクション】新歌僊楓集(伊藤伊兵衛(政武))
伊藤伊兵衛政武による三編の手稿本楓集。それぞれ36品、36品、28品の楓の葉を彩色で原寸大にうつし、品種名、特徴、名の由来となった和歌を記す。例えば、「小倉山」ならば、定家の「小倉山 しぐるるころの 朝な朝な きのうはうすき 四方のもみぢ葉」といったように。図と記載と歌とのバランスがよく、読んで楽しむ本となっている。

【工業デザイン集】コーヒーメーカー HM-50M3 / Coffee maker
小笠原, 幹夫 / OGASAWARA, Mikio

【工業デザイン集】キヤノン EOS1000
熊倉雅一「戦後日本デザインの軌跡 1953-2103 千葉からの挑戦」展 展示作品

【江戸・明治期園芸書コレクション】花壇朝顔通 下(壷天堂主人)
変化朝顔の最初の流行は文化5、6年ころの江戸で始まり京・大坂に広がる。本書はその流行を受けて大坂で初めて刊行された朝顔書である。葉・花色・模様などにより180余品を分類し多色刷りの花の図に和歌または俳句を添える。鉢植えや水盤、花瓶に挿した朝顔の図も収められ当時の朝顔の鑑賞法を知ることができる。

【町野家文書】丑御年貢皆済勘定目録控(吉田氏知行分)
嘉永六年十二月 差出人: 名主町野豊次郎 受取人: 御地頭所様 須藤角左衛門

【萩庭植物標本データベース】コオトギリ / Hypericum hakonense Franch. et Savat.
原著和名: コオトギリ;科名: オトギリソウ科 = Guttiferae;採集地: 神奈川県;採集日: 1959/8/28;採集者: 萩庭丈壽;整理番号: JH018870;国立科学博物館整理番号: TNS-VS-968870;備考: 2021.06.01 採集地情報をマスキングしました

千葉大学学術リソースコレクション


c-arc ― Chiba University Academic Resource Collections

千葉大学学術リソースコレクションとは

千葉大学学術リソースコレクション(c-arc)は、千葉大学附属図書館がウェブ上で公開・提供するコンテンツを学術リソースとして広く使ってもらうためにコレクションとしてまとめたものです。 画像データについては、International Image Interoperability Framework (IIIF) という技術を用いて、学術リソースとして簡単に利活用できる環境を提供しています。 本サイトは、デジタルコンテンツを活用した研究・教育・学習を実現するための新しい教育研究基盤である「デジタル・スカラシップ」構築の一環として、アカデミック・リンク・センターが制作しました。

IIIFの使い方

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